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ネコ漫画3 ネコ達とおしゃべり
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【2008/05/31 18:34】 | 絵仕事 | トラックバック(0) | コメント(0) |
今日は、さらにヒマをもてあました。

iti


nii


saan
【2008/05/30 20:17】 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(0) |
うちのネコ漫画
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クビにするぞとおどされて、私が辞めたら仲良しさんたちが、休みを貰えないかもしれないということで、まじめに通勤すると。

あまりに暇。
ということで、こんなのかいてる。
1日一枚あっぷ予定
【2008/05/29 21:11】 | 絵仕事 | トラックバック(0) | コメント(0) |
21日 ミラノ 旅最終日
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20日は以前の日記で。

朝食ビュッフェでは、ばっちりランチを調達。
チェックアウトして荷物を預かってもらい、タクシーにて観光バスの待ち合わせ場所へ。
ドイツと違ってミラノは日本人が多い。しかも新婚さんが。

しかし観光バスにて一人旅の日本人女性と知り合う。
やっぱり最後の晩餐の予約をがとれなくて、やむなくバスツアー申し込みをしたらしい。

観光ガイドは英語オンリーだが、ドイツ英語と違ってイタリア英語は聞き取りやすい!比較すると天国のようだ。
ローマ字発音バンザイである。

スフォルツェスコ城見学の後、バスで市内を軽く案内され、最後の晩餐のあるサンタ・マリア・デッレ・グラツィエ教会へ。
ここでのことは以前の日記参照。
スカラ座の内部まで見学。ドォーモのアーケード解説。ドォーモにて解散。

3時間のバスツアーは月経二日目の私にはちょうどよいかんじ。13時半にツアー終了。
雨の予報だったらしいが、午後には青空のミラノを、ブレラ美術館目指して歩く。
散歩しようとしたら、道に迷って聞いた相手がまた間違って、
10分の道を1時間くらいかけて到着。
ピナコテカでは少々期待を外された感あり。
マンテーニャもクリベリもあったけれど、最後の晩餐を見た後だからか。

アンブロアジーナ美術館には行かなかった。
今度私がイタリアを訪れる際には、必ずアッシジにジオットを見に行こう。

ドォーモからチェントラーレへ地下鉄移動。
切符の買い方を訪ねると、駅員さん日本語勉強中とのこと。話せないが、ひらがなはマスターしたと言うので、
「ひらがなの形が美しいと思わない?」と私もお国自慢を披露。
もっと皆自分の国を自慢しようぜ。 駅員、賛成してくれる。
チェントラーレからホテルまでてくてく歩く。さよならミラノ。
途中でカジュアルレストランに入る。
そこでは、
トイレに閉じ込められかけたイギリス人お婆様救出。
頼んでないもの出そうとしたり、なぜかどうしても1ユーロごまかそうとするカメリエーレに睨みをきかせ、
(でも超働き者なので0,7ユーロチップにした。普通にしててくれたらもっとあげたのにね)
びっくりするくらいまずいスパゲッティ・ポモドーロを食べた。観光客が多い店とはいえひどかったな。
ミラノではハッピーアワーといって、ワンドリンク頼むとカナッペやスナック類がフリー、というのをやってる店が多く、
試したかったが、あまりにも寒かったので結局二日間とも温かい料理を選んでしまった。

ホテルに預けた荷物を引き取りに行く。
一応スタッフが、「なんで帰ってしまうんだ?ミラノは良いところだよ。イタリアはきらいかい?」とか言ってくる。
「あいみすじゃぱーん」を繰り返して、スーツケースを返してもらい、タクシーに乗り込む。
駅からマルペンサ空港直通バスに乗ると、すでに日本人が多い。
私と同じ飛行機の人だよな。と思いつつ。
何だかんだで出国審査。
私の前の男性には仏頂面だった空港職員の若い男が、やたらニコヤカにフレンドリーでここはまだイタリアだ。
最後に 「たんてぐらつぃえ、シニョーレ」と言うとデレーンとなって「え?イタリア語話せるの?」と食い付くのも旅行中日常茶飯事であった。
後ろで待ってる人がいるのでさっさと通過。
ちなみに女性相手でも「すくーじ・シニョーラ」おばさますみません。と「たんてぐらつぃえ・シニョーラ」ありがとうございます、おばさま。 を使用するとかなり好評なこと多し。

長い旅の終わり。
やっぱり機内では新婚旅行カップルの団体ツアー客に囲まれる。
老夫婦相手と違って、お話とか始まるわけもなく、、
就寝。
【2008/05/29 19:52】 | 絵仕事 | トラックバック(0) | コメント(0) |
19日 ミュンヘン市内観光
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この日は寒かった!

折よく、Kちゃんの車が使えるようになり、楽チン移動。
朝食はIKEAにて。
オプションの白ソーセージを付けなければ、ドリンク飲み放題で1,9ユーロと破格!
しかも美味しかったー♪

IKEAでは弟と従姉と自分に、に布団カバーを購入。
ミュンヘン市内へ。

老舗のハーブ屋さんで、母の土産に動脈硬化と肝臓に効くお茶を。
血液サラサラになるお茶をなど、色々購入。
なんか佇まいが、RPGゲームに出てくる薬草屋さんみたい。面白い。
Kちゃんが買い物する間に、街の薬局でホメオパシーのレメディ基本キットを探す。
基本キットを見つけられたのは一店のみだったが、さすが本場、どの薬局にもなんらかのレメディがあった。
ホメオパシーはドイツ発でした。間違い教えてごめんね、Kちゃん。
からくり人形の時計台とか、めぼしい観光をすませ、
昨日見送ったモダン美術館は休館日だと気づいて、昼過ぎにはミュンヘンをあとにする。
それにしても車って便利だなあ。
夜は、Kちゃんのとんこつラーメン。冷凍してあったスープを温めるとまさにとんこつ!
博多ラーメンが細めんなのは確かだが、もう少し太めの麺を提案すると、かなりお気に召したよう。
明日はミラノへ。
ずいぶんお世話になったなあと感動して、就寝。
【2008/05/29 17:36】 | 絵仕事 | トラックバック(0) | コメント(0) |
18日 アルテ・ピナコテーク
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朝はゆっくり。
歩いて駅まで出かけ、各停にてミュンヘン中心部へ。
車内のおしゃべりを聞いて、ドイツ人のにーちゃん吹き出す。
内容がわかったわけではなく、話し方が面白かったんだね。
外交の上手な人に日本の首相になってほしい思いは私と同じ。
ドイツ在住10年のKちゃんでありました。

楽しみにしていたアルテ・ピナコテーク。
はい、素晴らしかったです。
美術館はまとめてupしたいと思います。

デューラーの超有名作品が目白押し。
レンブラント多数。
パトラッシュ、僕はみたんだ、ルーベンスの絵を。飽きるほど。

そしてここでもフランドルの画家にうっとり。やっぱりウェイデンはいい。

ブリューゲルもたっぷり、ボスも何点か。
ロココの画家たちもありまして、噂通りの大美術館。
ゆっくり見て、Kちゃんの作ってくれたサンドイッチをランチにいただき。

つぎはノイエ・ピナコテーク。
チョーさらっと鑑賞。ああ、人の好みってさ。
モダンもあるが、もはや見なくていいやとほざき、脚が棒だ、帰ろうとテクテク。
ちなみに日曜日は上記の美術館二つとも特別料金1ユーロでお得であった。
中心部にある立派な教会に入ったり、すこし散策。
雨は傘が必要なほどでもないが、Kちゃん顔色も悪く寒そう。
しかも、話しすぎで、声が枯れてる。
イタリアチックなカフェにてすこし暖まり、夕方にはミュンヘンを出る。
夕食に、お肉の煮込み料理を作ってくれる。
ダンナさんと子供2人も帰って、大賑わい。ダンナさんは料理の手伝いが手慣れていいかんじ。
お兄ちゃんが大泣きしてるので、枕なげして励ます。あっと言う間に笑い転げる五歳児。
興奮して猫たんに投げつけたので、お遊び終了する。猫たん、後で彼の部屋に報復の放尿。
夕食は大変美味しい。
ダンナさん会社のジュエリーカタログを見せてもらい、にじゅうウンキャラットのダイヤ???
なあにそれ?って頭がパーになる。
Kちゃんがプレゼントされたダンナさんのジュエリーも、面白いデザインで、良き目の保養。

だいぶいい時間になり、皆ぐったりと就寝。
【2008/05/28 01:38】 | 絵仕事 | トラックバック(0) | コメント(0) |
5/17 ミュンヘンへ移動


早朝にベルリンのホテルを発ち、テーゲル空港へ。

ミュンヘン行きのLH航空は、Kちゃんにこっちでとってもらったもの。
私のチケット手配は、4枚まで(日本⇒フランクフルト⇒ドレスデン ミュンヘン⇒ミラノ⇒日本)だったので、助かった。

ホテル最寄り駅から、空港までも、Kちゃんお調べ済みで大変助かる。
朝ごはんは、ベルリンのインビス(屋台)名物の
「カリーブルスト(カレーケチャップ風味ソーセージ?」と
心に決めた二人であったが、残念ながら時刻が早すぎて、ありつけず。

日本から来た私以上に、残念がり悔しがるKちゃんであった。

さっさとチェックイン。

本日は、バイエルンミュンヘンの優勝パレードがあるとのこと。
赤いユニフォームの乗客を見て、「すごいね!ベルリンからわざわざ行くんだよ!」と、興奮するKちゃん。「私たちも行ってみる?治安悪いかもしれないけど。」と、言われると、ビール無料配布に興味のない私としては、気がすすまず。
そもそも私の好きだったドイツ選手って、クリンスマン、マテウスとかって、
もう選手じゃないしさ。

そんな時に、「まいこちゃん、あれGEISHAじゃない?」とKちゃん!

なんと、もうあきらめていた幻のチョコレート!
つくばの友人から、なんとしてでも持ち帰ってくれ、
と頼まれていた、それを発見。
フランクフルト空港で見つけられなかったので、あきらめていたが、
Kちゃん、スゴイ!!

せっかくだから、私たちの味見用にも購入。
友人によると、10数年前のヨーロッパ旅行で食べて以来、
こんなに美味しいチョコレートは食べたことがないという。
しかも、お値段も高い。

私たちも期待して、一口。。。。。

・・・・・・。

いや、美味しいけどさ。
普通においしいよ。でも、なにもそこまで。

思い出は美しいのでしょうか。しかしながら、高級チョコには違いなく、
値段も重量も、探す労力も、かなりズッシリな一品であった。

ミュンヘンにはあっという間に到着。
フランツ空港は、とっても新しくてきれい。
私の荷物の出てくるのが、遅いなど、あったものの、バスにてKちゃんの町へ。

駅にスーツケースを預けて、市場へ直行!

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おお、りっぱなシュパーゲルがいっぱい。でも、もう食べたから満足よ。
Kちゃんは、「せっかくだから」と何を食べたい?といろいろ聞いてくれる。
私は、ミュンヘンといえば白ソーセージさえ食べられれば、何の文句もありません。

大好物の果物などを買ってもらって、さっそく食べながら、肉屋へ移動。
町並みも可愛らしいので、散策も楽し。

小腹がすいて、入ったケバブ屋さんのお兄さんが、Kちゃん好みとのことで、
画像のはじに捉えてみました。確かに男前。
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Kちゃん趣味の?とんこつラーメン作りのため、もう一件の肉屋へ行かねばと、急ぐ我等。あと100メートルほどのところで、時間がギリギリと気付き、Kちゃんダッシュ!がんばれ!!とんこつスープのために!!

なんとか、発注できたとのことで、スーツケースを駅に残して、ひとまずKちゃんのお家にバス移動。

も一度駅まで出かけて、スーツケースを拾って、スーパーとドラッグストアでお買い物。
ドイツのドラックストアの、安い自然派化粧品と、BIOなお茶に大興奮の私。お土産買いまくり。
WELEDAも安いので、こっそり自分用を購入。日本で買うのと千円は違う。ウハウハ。
*あとで調べたら、本当にドラックストアの化粧品は、安くても自然派で、
ためしに一つだけ買った化粧水がすごくよかったので大喜び。
Kちゃん、「日本まで送ってやる」と言ってくれてたが、マジにそのうち頼むからヨロシクねん♪

ドイツ語、まったく分からないくせに、「シワ予防」「敏感肌むき」「年齢を重ねた肌むき」などは、覚えてしまった私。Kちゃんダンケシェーン☆

今夜は、ダンナさんと二人の子供は帰ってこない。
庭でつんだブレンネッセル(西洋イラクサ?)のカレーと
朝食用の白ソーセージを作ってくれて、二人でもりもり食べる。

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ドイツに来てはじめてのバスタブで、ゆっくりあったまった後、
K家の猫たんが、私と同じ部屋でねんねしてくれて、キリちゃんたちを
思い出して、なんだか嬉しく切なく就寝。

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【2008/05/26 23:56】 | 絵仕事 | トラックバック(0) | コメント(0) |
16日 ベルリン夜パーティー
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観光を切り上げ6時すぎにはホテルへもどる。

変わり織の浴衣に、ビーズの半襟を着けて着物風にし、髪をアップ。足元はパンプス。
ちゃちゃっと着替えて、バスにて移動。
私が目印にしていた駅は間違っており、Kちゃんがホテルの主に確認してくれたおかげで、事なきを得た。ありがとう!
バスを降りたのは7時半くらい。
ベルリンはまだまだ明るいが、このエリアはmaruiちゃんからもらったガイドブックによると、危険度2~3となっていて。
たしかに、なんとなーく怖い雰囲気。帰りはタクシーにしようと心に決める私。
若干、道を間違えながらもパーティー開始時刻の8時くらいには到着。

「どのくらい人くんの?ここ?」

という私の心を見抜いたように、ギャラリースタッフ、ニューヨークのギャラリーからきたキュレ―タ―、果てはお客さんまで、

「今日はこの地域で、レセプションパーティーが4つ重なっちゃってるから、人がばらけちゃって残念だわ!」

を繰り返す。そういうもん?

そして、なんとドレスデンのホテルで会ったご夫婦が、来てくださっていたらしい!!
私が書いた最寄り駅が間違っていたので、ずいぶん苦労されたみたい。
ごめんなさい!!
本当にありがとうございます!
まだ荷解きがおわってないので、もう少し連絡待っててくださいね!!

ニューヨークのギャラリーのSさんとはメールでやり取りをしているが、会うのは初めて。
なんと福岡出身。親不孝通りでその名を知らぬものなしとは本当か?
ベルリン在住日本人アーティストのIさんとその彼女?、も福岡出身。

なんとパーティー会場にいた5人の日本人のうち、三人が福岡出身だ。

ドイツに来てからなかなか通じなかった英語。
パーティー会場にいる人たちは、みんな英語話せたのでホッ。

「あなたの絵はまるでイコンを思わせる。だけどブッダのように蓮の上に子供がいたり。
でもロボットのようにも見える。」

と、なかなかストレートにストライクな感想を言ってくれる人もいて、私の達者とは言えない英語のように解説にも聞き入ってくれて嬉しい。

ニューヨークから参加したアーティストも、自分の作品を解説してくれた。
10時過ぎまで、訪れる様々な人たちと話していたが、「この辺、治安が良いとは言えないから」
とベルリン在住Iさんカップルと私とKちゃん、私をこの企画に誘ってくれた
ワタナベさん(顔出しOKらしい。70歳ヨーロッパ一人旅ってすごくない?そんけー)と連れだって帰ることに。
件のニューヨークの女性アーティストも、私も入れてとやって来て。大通りまで、団体様で練り歩く。

「わたしゃ、日本から来てるもんで、こういう雰囲気は怖いよ。」

「ニューヨークも東京もベルリン都会だし、一人歩きは危ないんじゃない。
これだけ人がいれば大丈夫。」

なんてなこと話しつつ、大通りに出てひと安心。
頬を寄せて欧米だなあ、というお別れの挨拶をされ、私たち以外は地下鉄へ。
無事にホテルに戻り。Kちゃんのとってくれた、次の日の飛行機に備えて眠る。
【2008/05/25 00:20】 | 絵仕事 | トラックバック(0) | コメント(0) |
それは不思議なことだった
忘れないうちに記します。



現地時間 5月21日 10:45

サンタマリア・デッレ・グラツィエ教会の、かつての食堂へ入る。
与えられた時間は15分。

私は、その絵をとても好きだが、実物を見ることに、大きな期待をしていなかった。


その絵は、

一点透視図法による作品である。

聖人たちの後光を描かないかわりに、キリストの背後の建物の構造が、
後光のように見える。

15世紀の画家の、あまりにも技法に懲りすぎたために、
すぐに剥落し始めるほど、保存状態が悪く、修復を繰り返されている。

とにかく、なにか心に訴えてやまないものを持つ絵。

だけど、ここまで保存状態の悪い絵を、実際に見る価値はあるかねえ、
と少なからず思っていたのは事実であり、それは、そこに足を踏み入れる時も、思っていた。

10:45

私の目に、その壁が入ったのとほぼ同時に、
全く突然にして、何の思いもないままに、
涙がバラバラと零れ落ちた。

感動がこみ上げるとか、咽ぶということなく、
鼻のあたりがぐっと熱くなることもなく。

ただ眼の中に、その中心の人物が入ってきて、
私は空っぽの頭で、感動を覚える暇もなく、
ただ涙だけが止まらず流れ続けていた。

自分で、自分がなぜ泣いているのか、全く分からなかった。



「まことに汝らに告ぐ、汝らのひとり、我を売らん。」


私は、キリスト教徒ではないが、幼稚園がカトリック系だったので、
キリスト様の大ファンだった。
西洋古典絵画を愛するものとして、大人になってからも、
一般的な日本人よりは、聖書にも詳しい。

レオナルド・ダ・ヴィンチを、史上最高の画家だと思っている。

だけど、この涙には、そんな「私」の入る間もなかった。

ただ、涙が流れ続けたのは、不思議な経験だった。


「まことに汝らに告ぐ、汝らのひとり、我を売らん。」

その右手は、頭を撫でるように、左手は、救うように、
常に与えられていた。

そんな考えが浮かんだ時には、もう涙の質は変わっていた。
【2008/05/23 18:14】 | 絵仕事 | トラックバック(0) | コメント(0) |
ミラノ着
今は、21日19時。
ミラノマルペンサ空港へむかうバスの中。

20日
お世話になったKちゃん宅を出てミラノへ。
私のチケットの取り方では、
ミュンヘンから帰るのと、ミラノ経由で帰るのが、一万円も変わらないので、
ブレラ美術館と最後の晩餐を見るために最後にミラノへ寄る。
ところがここで事件発生。
まず、二日前から、電話しても、最期の晩餐の予約がとれない。満席?とのこと。
最期の晩餐は、インターネットのサイトがなんだか微妙なので、
あまりカード番号を記したくなく。電話は受付時間内にかけるのが難しく。直前になったのが。痛恨。

二つ目の問題は、がチェックインしてすぐ、部屋の電話に、
「あなた、もうひとつ予約がありますよ!違うWebサイトから!」
と、すごい剣幕で電話が入る。
「んー、わかんないなー。とりあえず受付いきましょかー?」と言うと、
「後ででいいけど」と言われる。

そういえば、ホテルの公式サイトから予約をすすめたのに、
なんか違うエージェントのページに飛んだんだよなー。
確認のメールと電話もしたけど、エージェントのコールセンターにかかったんだよなー。
などとと思いつつ。

私の頭の中は、最期の晩餐をなんとか見ることでいっぱい。
チェックイン時にホテルのスタッフに相談したら、バスツアーなどで、すでに人数分予約してあるはずだから、それに参加したらどうか?と。
ナイスだ!

バスツアーのことを相談しようとフロントに行くと、私のことを支配人が待ち構えていた。
詳しくは省きますが、私の単純ミス?だったみたい。
支配人は105ユーロ払ってもらうしかないと言うし。
私はもちろん、いやじゃー、そんなことにはあいきゃんとあぐりーじゃー。
の堂々巡り。
しかし、このままだと、ネット経由で精算されてしまうのねん。
だから、ネット予約は、何回か問い合わせするのになー、今回はぬかったな。
いやだー!ねばあぐりーだもん!と膨れっ面で言い続けた結果、根負けした支配人、60ユーロの提案。
私、それでもやだ。50にしろ。
周りで若いフロントスタッフが何人か、どうなることかと見守ってる。

だってー、私、こんなのしらなーい。勝手にエージェントサイトが立ち上がったような氣がするー。
確認メール一回しかきてなーい。
と、わーわー言ってたら、
支配人「チョト、マッテ!」とぶーたれ顔ながら、最終的には50ユーロで話が落ち着いた。
「コマ、ッタ、モンダ!!」と、どこで覚えたの?な日本語と、
「おじょーちゃん、ここにキス!」とほっぺを指差してくる、支配人のおっちゃん(じーちゃん。)
こっちもあっちもギリギリの50ユーロだったらしい。一応、四ツ星なんで最終的に私が払ったのは正規レートくらいの値段と相成りました。

いや、こんなことやりあってる場合じゃなくて、一番の問題は最期の晩餐。
「支配人さん、ラストサパーがどうしても見たいよ。どのツアーに参加すればいいのよ?
やっぱり、この一番高いツアーしか、見られないの?50ユーロ(八千円)たかいよー。でも他のは行かないの?あっそ。
じゃ、明日の午前中のツアー予約して。午後はブレラ美術館にマンテーニャ見に行かなきゃ。頼むよ、シニョーレ。」

というやりとり後、支配人自ら観光バス会社の申し込みをしてくれて、9時半発3時間のバスツアーに参加決定。
私がホテル到着後に、雨のミラノ、非常に寒くて、異常に眠くてたまらない。
と思ったら、月経のお出ましだった。
バスタブでゆっくり体を暖めた後、ベッドに寝転んで、気づかぬ間に夢の世界だったのも、仕方のないこと。
【2008/05/22 02:04】 | 絵仕事 | トラックバック(0) | コメント(0) |
15日 ベルリンのホテルに到着
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午前9時3分発の予定が、11時半発になってしまった。13時半頃、ベルリンに着く。
ベルリン東駅 オストに着くと思っていたら、その前に中央駅を通った。
明日、Kちゃんと待ち合わせしてる場所だし、乗り換えも楽そうなので下車。
ベルリンウェルカムカードを購入し、街の中心フリードリヒシュトラ―ゼでのりかえ・・・
を間違えて反対方向へ。
氣の良さそうなおにいちゃんに教えてもらって反対側のホームへ。
やっと乗った正しい電車では、私の目的駅の番なのに違う駅に着いた。
また間違えたかと、慌ておりかけた私に、「ここは新しい駅よ!」
とかわいいおねえちゃん。
「ショーネベルグに行きたかとです。」
「次よ!間違ってないわよ!」
だってダンケシェーン
駅に到着後、二回もホテルをスルー。
だって地上階にサインがないし、ビルの色がネットで見たのと全然ちがうんだもの。

読んだだけじゃわかんないだろうが、私はヘトヘトなのだ。
スーツケースを抱えて、階段を登り下り、歩きまくり。
今16時すぎ。観光する気力体力が。。

ホテル、安かったのにめっちゃ可愛い部屋。
フロントで飲み物だしてくれた上、なんと部屋にもフリーのコーヒー等。
もう、、動きたくないー。
【2008/05/15 23:22】 | 絵仕事 | トラックバック(0) | コメント(0) |
14日食事
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ドレスデン発ベルリン行きは、運休の後、さらに30分遅れてなんとか電車がやってきた。

14日続き

昼食は朝食のときに、こっそり作ったサンドウィッチ。
道端で売ってるアイスにも惹かれるけれど、夜はホテル併設のレストランで、
シュパーゲル(白アスパラガス)を食べてやると決めていたので我慢。
さすがにくたびれて、小さな通りの雑貨屋で、ひとつだけあるテーブルにてコーヒーと手作りのチョコレートをいただく。
腰の曲がった女主人は朗らかでやさしかったのに、チップを忘れたことに気づいた私は、
几帳面な日本人らしく、50mくらいもどってチップを渡してきた。チップ込み2,5ユーロ約400円は、かなり安かった。
ここで、猫たちの様子を日本に伺うと、ぱむのうんちの出がよろしくない様子。。。
さて、朝10時から歩き通しで18時30分にホテルに到着。
お風呂に入り、買ってきたヴェレダのマッサージオイル(多分セルライトにきくもののはず100ML2100円安い?)と、
タコさんのマッサージャーで脚をいたわる。
これが意外なスグレモノで頭皮をマッサージしてみたら、かなりよかった。
お待ちかねの夕食。
宿泊したHOTEL Kipping のレストランにて。ここは料理も美味しいそうなので。
レストランに一人は、ヨーロッパではかなりキツイと思うので助かった。
せっかくの旧東ドイツ滞在なので、夜だけは奮発してしっかり食べる予定。
きゅうじ(←変換されないけど、これって問題のある単語かな?)の女性のオススメにほぼ乗っかって、決めた。
じゃがいもとソーセージのスープで少し風邪気味の冷えた体を暖め、
クレープに包まれた堂々たる白アスパラガス4本。
最後は熱々のポテトと豚フィレ肉。
大満足の食事は、お水とコーヒー代で30,8ユーロ。感謝のチップ込み35ユーロはかなり贅沢だけど。、
日本でシュパーゲルをと思うと、良心的なレストランが一本1200円で出してるのを見たことがあるのでほぼ一皿分ということに。
その地でしかできないことには、多少お金をかけたいものだと、自分に言い聞かせて、満喫。
担当の女性も、英語は得意ではないようす(私も)なのに、
一生懸命説明してくれたので、ドイツ語にチャレンジ。
「えすはっとぜーあぐーとげしゅめっくと」とても美味しかった!
が伝わったらしく、この日一番の笑顔を見せてくれた。
さて、同ホテル宿泊中の、個人旅行をされている初老の日本人夫婦が、
もしかしたら行けるかも、とおっしゃるのでベルリン展示のDMを差し上げる。旅は道連れ、世は情け。な私。
2日目就寝。
【2008/05/15 21:00】 | 絵仕事 | トラックバック(0) | コメント(2) |
14日
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ホテルはいいかんじだが、バスタブがなかった。
パンパンにむくんでいた脚はなかなか感覚が戻らない。
さて、お楽しみの朝食ビュッフェ。
大麦?ライ麦?が表面にくっついているパンが感動的に美味しかった!
サラダがないのが残念だが、フルーツたっぷり、コーヒーも美味しいので大満足。
万全の日焼け対策をして、観光へ。
トラム(市電)を使う予定だったが、宿の主から観光名所まで2、3キロだ。
と、暗に若いもんは歩け的なことを言われたことだし、
町並みを見たいので、徒歩オンリーで回った。

もちろん、メインはアルテ・マイスター。画像1
フェルメールが二枚あり、ジョルジョーネのまどろみのビーナスあり、見所多数。
私を一番楽しませたのは、ヤン・ファン・エイクのミニチュアみたいなトリプティック(日本語で三連画か三列画か忘れた)。
実物を見るのは初めてかも、ファン・エイク。
アナタ、日本人じゃないですか?と言いたくなる、几帳面さと不器用なほどの細密描写。
かなり楽しい。
クラナハ、デューラー、テンペラ画コーナーの作品群にとにかく惹かれる自分を改めて認識した。
でも、レンブラントもすごくよかったし、初めて知った画家Soybold(ゆで大豆かと勘違い)の陶器のようなタブローに魅せられた。画像2

さて、あとはさくっと建物観光。
ちょうど君主の行列の修復作業を見ることができた。写真3

ドレスデン城、大聖堂、聖母教会。

広大なエルベ川を渡って、ギネス認定の「世界一美しい牛乳屋プフンズモルケライ」を見に行く。
途中道がわからず、おじさん三人組に尋ねると、
1人が英語で説明してくれたが、なぜかドイツ語しか話さないおじさんが、
オレに任せろ!来い!という勢いで、道のはじに立って説明してくれるが、ドイツ語。。。しかし、ドレスデンの人親切だよね。感謝。
この時点で私の移動距離は、直径5キロを越えていたはず。
フラフラになりつつ、牛乳一杯飲んで、さすがに美しい店内を見渡す。写真禁止でした。

続く
【2008/05/15 18:14】 | 絵仕事 | トラックバック(0) | コメント(0) |
電車遅れ中
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現在午前9時20分。
9時3分発で、ドレスデンからベルリンに移動する予定だが、電車が一時間遅れているらしい。
ので日記あっぷしていこう。
現在10時5分、私の乗る予定の電車は運休になってしまった。
もちろん、ドイツ語わかりませんので、英語の堪能な女性が教えてくれた。
ツーリストらしいイギリス人?夫婦とともに、深く感謝。
チケットを変更してもらいに行った先で、イギリス人夫が駅員から間違った案内をされ、ぷちパニック状態に。
私のニヤケ顔とよくわからない英語でなんとかその場が和んで一安心。
さらに一時間日記をあっぷするなり。

13日
無事に成田からJAL便でフランクフルトへ飛び立つ。私の席は、日本の団体旅行客の方々に囲まれる形となった。
隣は、初老のご夫婦。
とても感じがよく、気さくな方々だったので、ラッキー。長旅だし、環境は大事だ。
お日さまを追いかけるような進路なので、機内はずっと昼間のよう。眠っている人は少ない様子。
私も隣の奥様と話したり、映画を見て泣いたり(母べえ)、あんまり眠れないままフランクフルトに到着。
ご夫婦に別れを告げて、入国審査、ターミナルの移動。
ちょっと心配していたけれど、かなりスムーズで時間が余った。
そうすると、凄まじい眠気が。日本時間夜中だし。
寝るのはマズイと、ひとまず何か食べることにした。
真ん中の写真。7,1ユーロ約1200円て、どうよ?いくら空港でも。

こりゃー、かなりケチにならないといけないなー。と固いパンをかじる。
7時になってもフランクフルトはまだまだ明るい。
ドレスデン行きの飛行機では落ちるように眠った。

ドレスデン空港でも、なんのことはない、スーツケース受け取りだけ。
サクッとタクシー拾ってホテルへ向かう。
一言も話さないドライバーが途中、あれ見ろというように指差した先には、
ライトアップされた(多分)宮殿やお城、オペラハウスが!
「わおー!きれいでしゅねー!あれはドレスデン城でしゅか?」
と言ったら、ノーイングリッシュ、ノーイングリッシュ!と言われてしまった。
あれ?若い人だけど、あんまり英語が通じないのか?
この不安通り。ドレスデンの街の人も、英語全くわかりません、という人が割と多かった。
ホテル到着。
主はいいかんじであった。しかし、困ったことに、ドアが開かない。
この時から、二度、私は部屋の中と外で、ドアが開けられずにフロントを呼び出した。迷惑な客である。

13日23時、日本では14日朝6時、母に無事着いた連絡を入れて初日就寝。
【2008/05/15 17:28】 | 絵仕事 | トラックバック(0) | コメント(0) |
フランクフルト空港着
20080514014430
ブログup用。
思ったより早く、フランクフルト空港着。

入国審査もラクショー?
係な人がフランケンシュタインそっくりで、
私の前の男の人が、すごい質問攻めにあってたから、心配だったけど、
何一つ質問されなかった。
友達から頼まれたGEISHYAというチョコレートは、探してみたけど見つからない。
Kさんの携帯に、ちゃんとかかるかどうかも確認したし、
お茶でもしようかと思います。
【2008/05/14 01:44】 | 絵仕事 | トラックバック(0) | コメント(0) |
キリちゃん大脱走
20080513003834
猫たちは私が長期で留守にするのをわかってるんです。

とくにキリちゃんの不機嫌ぶりは激しく。
いつもは寝てる私を起こすことは、よっぽどの空腹であったとしてもないのに、
この二日間は私が寝てるよこでギャーギャー騒ぎます。

昨日はパソコンを壊しかけ。
今、世紀の大脱走を図りました。
ゴミ出しにいこうかと、ドアを開けたすきに走りだし。
いつもなら、マンションのうちのフロアを走って端まで行けば氣がすむのに、
なんと階下に降りていくのです。
もちろん私は後を追っていましたが、初めての事態に、
はげしく動転しかも姿を見失う。
でも夜中だし、騒いではいけない。
キリちゃーん、と静かに呼び掛けながら頭真っ白のまま一階まで来てしまう。
そこまで遠くに行くことはないかも、もしかして、
と戻り、うちの真下にあたる部屋のドアまえに。

居ました。

キリちゃんも大脱走した自覚はあったらしく、疲れて寝てます。
怖くなって帰ってきたつもりだったのにドアが開かないから、さみしかったのかな。

ああ。

明日から9日間。
つれてけるもんなら、連れていきたいんだよ。

絶対、変わらぬ姿で待ってて。
お世話してくれる人たちに甘えていいから、イイコにね。

私は泣きました。
【2008/05/13 00:38】 | 絵仕事 | トラックバック(0) | コメント(0) |
必要にかられて?
200805111500182
20080511150018
コメントのレス少し待ってください☆
携帯からmixiとFC2に飛ばす練習中。

見た目、
買いもの三昧。

貴重品入れる用腹巻き
スキミング防止パスポート入れ
飛行機用枕(安売り♪ずっとほしかったのよね)
CFカード(超ー高いよ!)
名刺作成用のインク
赤い折りたたみ傘(羽のはえた豚さん付・紅のぶた・違うけど)
頼まれてた百均のお土産など
下着

だんだん、脱線。

シザーバッグ×2(ウエストポーチになるから。
和柄だったので友人のお土産にも)
2100円だけど超可愛い腕時計(海外で無くしても後悔しないよう)

2万円近くかかってしまった。
にしても、日本は物価がそんなに高くないようだぞ。ヨーロッパに比べれば。

最後に、最近よくみる東京10円饅頭のカスタードを購入。
これは1個10円じゃなくて20個280円。
ドイツには持ってけないんだけどね。
【2008/05/11 15:00】 | 徒然 | トラックバック(0) | コメント(0) |
ドレスデンから始めるドイツの旅
おお、なんと早いのか。


もう一週間切りました。
ドイツに行くのに、うっかり(いや、薄々気付いてましたが)
家賃払ってなかったらしく、大慌てな私です。

忙しかったの。四月。搬入もあったし。

ところで、ハスオマイコドットコムの評判が良くてさ☆

M子さんのおかげですよ。本当に。

そんな準備とかなんとかで。
全然ドイツ行きのこと、放置してたけど、
ようやくスーツケースも買って、改めて準備してます。

一番気がかりなのは、一番最初に泊まるドレスデンに着くのが、
空港21時20分と遅いこと。
ホテルとメールでやり取りしたんだけど、
「やっぱりタクシーで行ったほうが安全でしゅか-?」に対して

For secure is taxi not to take.

って書いてあるのが、わたくし解読できなくて、
もう、直接電話してみたわけですよ。

「安全上、タクシー勧めないって意味?」って言ったら、
「高いから。タクシーでも、電車でも、好きにしたら。」

って、すんごく聞き取りにくい上に、超早口の英語で言われてしまった。
旧東ドイツのおっさんって、ぶっきらぼうですか?

ネットの情報だと空港から市街地まで、18ユーロくらいって
ことなんですが、電車でもいいのかなあ?
電車もタクシーもどっちが安全って、一概に言えないものね。

ミュンヘンのKちゃんと電話でその話したら。

「えー、電車駅から近いなら、電車でいいんじゃないかなー。
 駅の周りだけ気をつければ大丈夫じゃなーい?」

って言ってたのが、

「でも、アジア人嫌いなドイツ人多いから、絶対気をつけて。」

って言い出したり。

「私もドレスデン旅行したとき、ホテルとらずに車で眠ればいいや、
って思ってたけど、すごい止められたし。治安はよくないかも。」

って、Kちゃん、それは日本でも私は止めるよ。

ということで、どんどん、よくわからなくなってしまった。
5月13日の夜10時と11時に、私のケータイに電話してもらうことに
して、ひとまず、また考えよ。

ホテルのおっさん、ぶっきらぼうだったけど、
「お越しをお待ちしてます。」なんつってたので、いい人かもな。
会ったら、この人の笑顔も見たいと思いました。
ベルリンのパーティーに、着物で行くか、ドレスで行くかも、
悩み中。足元はどちらにしてもサンダルでいいやっと。
意外と私の着物って、パーティーでの評判がイマイチなんですけどね。
こんな姿なら、面白いでしょうが。
omote


ritu

【2008/05/08 02:46】 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(0) |
ハスオマイコドッドコム
みなさん!!

5月5日は子供の日☆
そしてその夜は、新月です!新しくなにかを始めるには、最適の時!

幸運な私は、友人のおかげで、自分では絶対できないステキなページを
持つことができるのです☆

蓮尾麻衣子 の 新しいページ

5月5日 22時以降に訪れてくださいね☆

さてさて、節分まえだからか、本日大変グロッキーなわたくし。

お昼も、さんざん睡魔に負けて、「首おかしくなるんじゃない?」
と、皆さんに心配される始末。みんなやさしいな。ありがとう。
使い物にならないので、さっさと寝たのですが、
なんか、いろいろあってこんな時間に起きた。

ああーああー。

ところで、今日描いたらくがき。
ねずみ男とドラえもんの融合。
nezu

【2008/05/05 02:18】 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(0) |
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